リセマラ

【ポケマス】リセマラ当たりキャラランク カイロスが強い!【海外先行勢】

今回は海外先行勢による最も信憑性の高いと言われるTier(キャラランク)を翻訳し、解説付きで掲載!

アタッカー(テクニカル)を1種類、サポートの充実を狙おう!

最終的なダメージ効率が良いのは「アタッカー1:サポート2」の構成

優秀なアタッカーは高ランクに多いため、リセマラで狙うならずっと使えるアタッカーを1体用意しておくと良いだろう。

逆にサポートはパッシブスキルの質が重要。☆4以下にも優秀なキャラが多いため、リセマラで狙う必要性はアタッカーほどない。非常に優秀な「メイ&ジャローダ」をストーリー中確定で手に入れられるのも大きい。

サポート当たりキャラランク

メイ&ジャローダ

  • ストーリーで確定入手

フヨウ&サマヨール

ラン&ルナトーン

ツツジ&ノズパス

マイ&ウインディ

フウロ&スワンナ

ゲンジ&ボーマンダ

チェレン&ムーランド

物理アタッカー当たりキャラランク

ダツラ&カイロス

  • レアリティ4ながら全キャラ中1位の「こうげき」が魅力。
  • 「かかってこいや」ですばやさ、「プラスパワー」でこうげき、「メガシンカ」でさらにこうげきを上げられる。
  • 1ゲージ技「れんぞくぎり」を繰り返し使うことで打点が大幅に向上。単体攻撃技しか持たないこともあり、速攻でフィニッシュを狙えるタイプではないが、中~長期戦で強い。

ライチ&ルガルガン

  • トップクラスのこうげきを持つアタッカー。メインウェポン「ストーンエッジ」の威力も高い。
  • 弱点は「ストーンエッジ」の命中80だが、「ハードにいくよ」の効果(自分の命中率をぐーんとあげる。自分の急所率をぐーんとあげる。自分の特防をがくっとさげる)との相性が良い。
  • パッシブスキル「相手の急所に当たったときに自分の素早さをあげる」でさらなるシナジーが見込める。

ユウキ&キモリ

  • 高い攻撃とすばやさに加え、パッシブスキルですばやさダウンを防ぐことができる。
  • 「タネマシンガン」「リーフストーム」による物理・特殊の打ち分けが可能。威力も高い。
  • 難点は技ゲージを大きく消費することだが、「メイ&ジャローダ」の「元気メいっぱい」や、「ゲンジ&ボーマンダ」等各種パッシブスキルでサポートする戦法が取りやすい。

次点当たりキャラ

  • ツクシ&スピアー
  • コルニ&ルカリオ
  • カヒリ&ドデカバシ
  • ヒョウタ&ズガイトス
  • フウ&ソルロック
  • シバ&カイリキー
  • ホミカ&ホイーガ
  • クリス&ワニノコ(クリス&オーダイル)

特殊アタッカー当たりキャラランク

グリーン&ピジョット

9/3より配信予定

カリン&ヘルガー

  • 最高峰のとくこう。更に自身の急所率をあげる「クリティカット」を使える。
  • 「かみつく」でひるませたり、「バークアウト」でとくこうダウンを狙う等の搦め手も豊富。
  • ただし全体的にスキルとワザのシナジーがとれているとは言えないため、能力値ほどダメージレースで最適解ではない。

次点当たりキャラ

  • ジュン&ポッチャマ(ジュン&エンペルト)
  • シキミ&シャンデラ
  • ナタネ&ロズレイド
  • ズミ&ブロスター
  • ハウ&アローラライチュウ

テクニカル当たりキャラランク

キョウ&クロバット

  • 「忍びの極意!」で回避と急所率、「スピーダー」で元から高い素早さをさらに上昇させ、「どくどくのキバ」の手数と定数ダメージで攻める。
  • どく依存なため、特定のバディーズには無力化される点に注意。

イツキ&ネイティオ

  • パッシブスキルですべての能力ダウンを無効化させる、攻めに特化したテクニカルバディーズ。
  • 「力は無限!」により、一方的に相手の能力上昇を倍にしてコピーすることができる。前述のパッシブスキルとの組み合わせが良好。

マキシ&フローゼル

  • とてもテクニカルらしいテクニカル。
  • パッシブスキルとの組み合わせでひるみや混乱にして、相手の動きを制限する。
  • 「クリティカット」と「マキシマム!」による能力上昇で、攻めに転じる。

マーマネ&トゲデマル

  • マヒとひるみを主軸にするテクニカル。
  • 「すごい科学の力だ!」で攻撃性能も底上げすることができる。

キクコ&ゲンガー

  • テクニカルながら、特殊アタッカーのカリン&ヘルガーを上回るとくこう。実質的にアタッカー運用となる。
  • ただし急所率を上げられないため、最終的なダメージレースではカリン&ヘルガーに劣る。

ビオラ&アメモース

  • 登場した時相手のバディーズ全員の攻撃を下げるパッシブスキルが強力。
  • 「まとわりつく」で相手の足を止めながらの戦い方もできるが、アタッカー1:サポート2の構成にダメージレースで劣りやすいのが難点。